万象オイル_マイルド

製品概要

製品名多機能型エンジン強化改質添加剤
容量500㎖・1000㎖
成分純石油系潤滑油 添加剤類
規格基準添加剤の為規格基準に該当しない
危険性消防法危険物第4類 第4石油類
有害性危険性有害物質は一切含有無し
沸点460℃
動粘度827cst
凍結-45℃でも凍結しない
環境・影響・事故2025年1月台湾のエコマーク取得
(この台湾の基準値は世界の基準値と同じ)
45年間無事故

安心の高品質オイル

万象オイル(添加剤)は安全性の高い有害物質を一切含まない純石油系製品です。発売から現在に至るまで万象オイル(添加剤)が原因で起こった影響・事故はありません。

有害物質不使用

万象オイル(添加剤)は安全性の高い有害物質を一切含まない純石油系製品です。

“一車に1本”自身のマイカーをスーパーチェンジ!

注目の業界初
ハイブリッドオイル

「入れるだけ」で手軽に使えるオイル添加剤短時間で施工が完了し、日常のメンテナンスに取り入れやすい点が特長です。多機能性を追求したオイル添加剤(以下、本製品)は、一般車両から各種エンジン機器まで、幅広い用途を想定して開発されています。

使用環境や車両の状態に応じて、エンジンの動作をより安定した状態に保つことを目的としています。本製品は、従来のオイルに添加して使用することで、潤滑性能の補助やエンジン内部環境の改善をサポートします。これにより、エネルギー効率の向上を目指す設計思想のもと、スムーズな回転性能やエンジンフィーリングの変化を体感されるケースもあります。※効果の感じ方には、車両の状態・使用環境・走行条件等により個人差があります。
また、エンジンの燃焼状態が安定することで、排出ガス低減に寄与する可能性がある点も期待されています。こうした取り組みは、環境負荷軽減を意識した製品開発の一環として位置づけられています。本製品は、各種試験・検証データをもとに品質管理を行い、継続的な改良を重ねています。燃費性能やメンテナンスコストの観点からも、日常的なカーライフを支える選択肢のひとつとしてご検討いただけます。

万象オイル(添加剤)が選ばれる
絶対理由

走行距離16万kmを想定したエンジン保護設計
燃費向上を体感。
走れば走るほど経済的に
排出ガスをカット
オイル廃油量カット
産業機械の耐久性がアップ
クルマ(エンジン)の機能性がパワーアップ
車の対応範囲が広い多機能型/多面的な効果
エンジンオイル以外の様々な油・オイルも対象
有害物質を一切含まない完全無害オイル
販売先は大手企業を含む国内外多数実績

高分子流体改質非ニュートン系粘弾性オイル

最大の特徴と効果

​超微粒子流体オイル

(0.3-0.5nmサイズ)

万象オイル(添加剤)は、科学的有効成分の高分子配合から特殊な製法処理技術で化合し、新たな流体理論を取り入れ開発された非ニュートン系粘弾性オイルです。万象オイル(添加剤)は、0.3~0.5nmサイズの超微細なナノ粒子オイルで、エンジン内細部まで浸透し、強力な洗浄・防錆・冷却等の多機能効果を発揮します。

高性能で優れた良質油性

ワイゼンベルグ効果(絡みつく粘性)
バラス効果(横に膨らむ弾性)
長期間アルカリ性維持(酸化し難い性質)
トムズ効果(回転を滑らかにする効果)他

万象オイル(添加剤)は「 非ニュートン系粘弾性流体 」であり 、特殊なオイルとして開発された万象オイル(添加剤)には、通常のオイル性能にはない様々な特徴があり、その中でも大きな特徴として4つの科学特性があります。オイルの粘度から弾性等、様々な効果を発揮する万象オイル(添加剤)はエンジンオイル機能を最大限に引き上げます 。

子どもたちの未来のために

現実から始める脱炭素への挑戦
― 万象オイル UN-PJ AWARD 認定 ―

私たちが暮らす地球は今、気候変動という大きな課題に直面しています。このまま環境負荷の高い社会構造を放置すれば、その影響を最も受けるのは、これからの時代を生きる子どもたちです。子どもたちが安心して暮らせる未来を守るためには、理想だけでなく「今できる行動」を積み重ねていくことが求められています。再生可能エネルギーへの転換が進む一方で、社会には依然として多くのエンジン車が稼働しています。すぐにすべてを電動化することが難しい現実の中で、万象オイル(添加剤)は、既存の車両を活かしながら環境負荷を抑える現実的な選択肢として開発されました。この取り組みが、脱炭素社会への移行期における「トランジション・テクノロジー」として評価され、UN-PJ AWARDの認定を受けています。万象オイル(添加剤)は、燃焼効率の向上による排出ガス削減や燃料消費の抑制を通じて、環境への負担を減らすだけでなく、車を長く大切に使う社会の実現にも貢献します。それは、資源の無駄遣いを減らし、次の世代に過度な環境負債を残さないための一歩でもあります。地球と子どもたちの未来のためにいま、私たちにできるアクション私たちは、万象オイル(添加剤)を通じて、今日の社会を支えながら、子どもたちの未来につながる脱炭素への行動を続けていきます。環境への配慮と社会の現実を両立させる取り組みを積み重ねることこそが、次世代へ責任を果たす道であると考えています。

対象一覧

一般車

普通自動車、軽自動車

商用車

タクシー、バス、トラック、ダンプカー

農作業現場使用車

コンバイン、トラクター、耕運機

官公車

警察車両、消防車両、救急車
ゴミ収集車、道路清掃車、自衛隊車両

船舶

フェリー、貨物船、タンカー
漁船、クルーザー

重機

油圧ショベル、ブルドーザー、クレーン車

使用事例

大手ゼネコン

重機に使用

大手鉄道会社

鉄道車両に使用

警察車両

警察車両に使用

大型船舶(タンカー)

タンカーに使用

レーシングカー

公式レースにて使用

炭鉱掘削機※海外にて

海外にて大型掘削機に使用

大手自動車メーカー

市販車に使用(テスト済み)

ご使用方法

今の車のままでエンジンオイル量の5%添加します。

フラッシング(洗浄)

アイドリングを10分後、エンジンオイル量の5%万象オイルを注入し再度アイドリングを10分します。終了後300km走行します。

フラッシング後の本注油

フラッシングが終わりましたらエンジンオイルの交換とエレメントの交換を行います。ベースオイルは10W-30(鉱物油)です。ベースオイルに5%を加え総オイル量になるようにします。
※ベースオイルの鉱物油はガソリンエンジン用とディーゼルエンジン用お間違い無いようにご注意ください。

交換後のメンテナンス

●エレメント交換は通常通り定期的に行う。
●日々のエンジンオイルの減りは鉱物油(10w-30)を足すだけ。

万象オイル(添加剤)使用量

スクロールできます
排気量
クラス
シリンダー数の
目安
エンジンオイル量
(交換時)
万象オイル量
(㎖)
備考
~660cc
(軽自動車)
3気筒約2.5~3.0L125~150ml軽自動車全般
(例:N-BOX、ワゴンRなど)
~1.0L3~4気筒約3.0~3.5L150~175ml小型車
(例:ヤリス、マーチなど)
~1.5L4気筒約3.5~4.0L175~200mlコンパクトカー
(例:フィット、カローラなど)
~2.0L4気筒約4.0~4.5L200~225ml中型車・セダン
(例:シビック、スカイラインなど)
~2.5L4~6気筒約4.5~5.0L225~250mlSUVやワゴン
(例:RAV4、エクストレイルなど)
~3.0L6気筒約5.0~5.5L250~300ml大型セダン・ミニバン
(例:クラウン、アルファードなど)
~3.5L6気筒約5.5~6.0L275~325ml高出力モデル
(例:レクサスRX、フーガなど)
~4.0L8気筒約6.0~7.5L325~375mlスポーツカー・高級車
(例:LS460、GT-Rなど)
4.0L以上8~12気筒約7.5~6.5L375~600ml外車・高性能車
(例:AMG、フェラーリなど)
ディーゼル車
(2.0L~3.0L)
4~6気筒約6.0~8.0L300~400ml大型SUV・商用車向け
(例:ハイエースD、パジェロなど)

よくある質問

万象オイル(添加剤)は、多機能型(純石油系)オイル強化・改質剤であり、
すべての機械類に適用されている画期的なものです。
その性能が今までの常識をはるかに越える優秀性を有しているためいろいろな誤解、推測疑問が発生してきました。
そのため万象オイル(添加剤)を正確に理解していただくよう、よくあるご質問をQ&A形式でご紹介いたします。

万象オイル(添加剤)はオイル強化改質剤ということですが、従来の添加剤とどう違うのですか?

添加剤には色々な種類がありますが、その多くが合成品で、オイルとは異質の成分が含まれているため効果は一時的なものです。多くの添加剤に配合されているテフロン・モリブデン系は有害物質で、長期間使用し続けると固まってしまいます。その結果、回路がつまってオイルが遮断され、エンジンが焼ける原因になります。万象オイル(添加剤)はオイルと同質の石油系で、全く有害物質を含んでいません。一般オイルと混ざり合うことでオイル自体に働きかけ、その性質を驚異的な高次元のオイルに改質させます。

「長期間オイルを交換しなくてもよい」と聞きましたが本当ですか?

車両のオイル交換時期は メーカー(車両)側の指定が最優先 となります。車種・使用状況・走行環境によって最適な交換サイクルは異なるため、一律に「○km交換不要」といったことをお約束するものではありません。ただし、万象オイル(添加剤)を使用された一部ユーザーの中には、オイルのコンディション維持に役立ったという声もいただいております。製品の安全性については、長期間にわたる社内試験や外部分析の実施歴があります。

友人が以前同じようなオイルを使用してエンジントラブルを起こしたということを聞きました。

他社製品の詳細は分かりませんが、万象オイル(添加剤)は石油系を基材としたオイル添加剤として製造されています。ただし、エンジンオイル・車両の状態・使用環境は非常に個別性が高いため、すべてのケースで不具合が発生しないことを保証するものではありません。安全にお使いいただくため、車両メーカー指定オイルの粘度・規格に適合する範囲でご使用ください。

8万km走行後の車でも、万象オイル(添加剤)を使えば長期間の走行に役立ちますか?

万象オイル(添加剤)は、エンジンオイルの働きを補助する目的で設計されています。ただし、走行可能距離はエンジンそのものの状態・過去のメンテナンス・使用環境に左右されるため、万象オイル(添加剤)の使用によって特定の走行距離を保証するものではありません。エンジンコンディションの改善につながったという例もありますが、効果の現れ方には個体差があります。

高価なオイルを定期交換している車と比較してどうですか?

オイルの性能は「ベースオイル」「添加剤パッケージ」「粘度」「規格」などにより大きく異なります。万象オイル(添加剤)はオイルの働きの補助を目的とした製品であり、高級オイルとの単純比較はできません。ただし、普段お使いのオイルに混ぜて利用することで、ユーザーの方からエンジン音やフィーリングが変わったという声をいただくことはあります。

オイル交換したばかりでオイルは汚れていないのでフラッシングは必要ないのではないですか?

フラッシングは必要です。新車以外のすべての中古車はすでにエンジンが汚れてその性能が低下しています。一般のオイルではその汚れを取り除くことはできません。これから長期間オイル無交換で走行するためには、必ずフラッシングをして、万象オイル(添加剤)を混入して下さい。

フラッシングは300㎞ぐらいと書いてありますが、忘れて3000㎞も走行してしまいました。もう一度フラッシングのやり直しが必要ですか?

必要ありません。300㎞程度が理想ですが、3000㎞で万象オイルの効果がなくなるわけではありません。オイル交換とオイルエレメント交換をした後、規定量の万象オイル(添加剤)を混入して下さい。

ガソリンスタンドでオイルが黒くなっているので交換を勧められました。交換した方がいいですか?

交換の必要はありません。万象オイル(添加剤)を入れるとエンジンオイルは黒くなります。これは汚れをしっかり取っている証拠です。一般のオイルは色と粘りで判断していますが、万象オイル(添加剤)はほとんど酸化しないので、オイルエレメントを交換していれば問題ありません。長期間使用しても全然色が変わらない一般のオイルは、その機能を果たしていませんので使用を控えた方がいいです。

エンジンオイルが燃焼して減少した時に、一般オイルだけを補充すればいい、ということですが万象オイル(添加剤)を一緒に補充する必要はないのですか?

エンジンオイルは漏れていない限り、燃焼されて減少します。万象オイル(添加剤)の粒子は、一般オイルの3/100~5/100という小さい粒子で、ほとんど燃えないという特徴を持っています。この粒子が一般オイルの粒子の回りに膜状に絡み付いていますので、オイルの燃焼による減りを少なくします。そのため、万象オイル(添加剤)は燃焼されずにそのまま残っているので10W-30のみ補充すればよいのです。

燃費について分かりやすく説明して下さい。

燃費は
・車両の状態
・走行環境
・運転方法
・メンテナンス状況
など多数の要因で変動します。万象オイル(添加剤)の使用により、エンジンフィールが変化したと感じるユーザーもいますが、一定の燃費改善を保証するものではありません。

製造元

製品概要

製品名多機能型エンジン強化改質添加剤
容量500㎖・1000㎖
成分純石油系潤滑油 添加剤類
規格基準添加剤の為規格基準に該当しない
危険性消防法危険物第4類 第4石油類
有害性危険性有害物質は一切含有無し
沸点460℃
動粘度827cst
凍結-45℃でも凍結しない
環境・影響・
事故
2025年1月台湾のエコマーク取得
(この台湾の基準値は世界の基準値と同じ)
45年間無事故

安心の高品質オイル

万象オイル(添加剤)は安全性の高い有害物質を一切含まない純石油系製品です。発売から現在に至るまで万象オイル(添加剤)が原因で起こった影響・事故はありません

有害物質不使用

万象オイル(添加剤)は安全性の高い有害物質を一切含まない純石油系製品です。

“一車に1本”自身のマイカーを
スーパーチェンジ!

注目の業界初
ハイブリッドオイル

「入れるだけ」で手軽に使えるオイル添加剤短時間で施工が完了し、日常のメンテナンスに取り入れやすい点が特長です。多機能性を追求したオイル添加剤(以下、本製品)は、一般車両から各種エンジン機器まで、幅広い用途を想定して開発されています。

使用環境や車両の状態に応じて、エンジンの動作をより安定した状態に保つことを目的としています。本製品は、従来のオイルに添加して使用することで、潤滑性能の補助やエンジン内部環境の改善をサポートします。これにより、エネルギー効率の向上を目指す設計思想のもと、スムーズな回転性能やエンジンフィーリングの変化を体感されるケースもあります。※効果の感じ方には、車両の状態・使用環境・走行条件等により個人差があります。
また、エンジンの燃焼状態が安定することで、排出ガス低減に寄与する可能性がある点も期待されています。こうした取り組みは、環境負荷軽減を意識した製品開発の一環として位置づけられています。本製品は、各種試験・検証データをもとに品質管理を行い、継続的な改良を重ねています。燃費性能やメンテナンスコストの観点からも、日常的なカーライフを支える選択肢のひとつとしてご検討いただけます。

万象オイル(添加剤)が
選ばれる絶対理由

走行距離16万kmを想定したエンジン保護設計
燃費向上を体感。
走れば走るほど経済的に
排出ガスをカット
オイル廃油量カット
産業機械の耐久性がアップ
クルマ(エンジン)の機能性がパワーアップ
車の対応範囲が広い多機能型/多面的な効果
エンジンオイル以外の様々な油・オイルも対象
有害物質を一切含まない完全無害オイル
販売先は大手企業を含む国内外多数実績

高分子流体改質
非ニュートン系粘弾性オイル

最大の特徴と効果

​超微粒子流体オイル

(0.3-0.5nmサイズ)

万象オイル(添加剤)は、科学的有効成分の高分子配合から特殊な製法処理技術で化合し、新たな流体理論を取り入れ開発された非ニュートン系粘弾性オイルです。万象オイル(添加剤)は、一般オイル粒子の3~5/100サイズの超微細なナノ粒子オイルで、エンジン内細部まで浸透し、強力な洗浄・防錆・冷却等の多機能効果を発揮します。

高性能で優れた
良質油性


ワイゼンベルグ効果
(絡みつく粘性)


バラス効果
(横に膨らむ弾性)


長期間アルカリ性維持
(酸化し難い性質)


トムズ効果
(回転を滑らかにする効果)他


万象オイル(添加剤)は「 非ニュートン系粘弾性流体 」であり 、特殊なオイルとして開発された万象オイル(添加剤)には、通常のオイル性能にはない様々な特徴があり、その中でも大きな特徴として4つの科学特性があります。オイルの粘度から弾性等、様々な効果を発揮する万象オイル(添加剤)はエンジンオイル機能を最大限に引き上げます 。

現実から始める脱炭素への挑戦
― 万象オイル UN-PJ AWARD 認定 ―

私たちが暮らす地球は今、気候変動という大きな課題に直面しています。このまま環境負荷の高い社会構造を放置すれば、その影響を最も受けるのは、これからの時代を生きる子どもたちです。子どもたちが安心して暮らせる未来を守るためには、理想だけでなく「今できる行動」を積み重ねていくことが求められています。再生可能エネルギーへの転換が進む一方で、社会には依然として多くのエンジン車が稼働しています。すぐにすべてを電動化することが難しい現実の中で、万象オイル(添加剤)は、既存の車両を活かしながら環境負荷を抑える現実的な選択肢として開発されました。この取り組みが、脱炭素社会への移行期における「トランジション・テクノロジー」として評価され、UN-PJ AWARDの認定を受けています。万象オイル(添加剤)は、燃焼効率の向上による排出ガス削減や燃料消費の抑制を通じて、環境への負担を減らすだけでなく、車を長く大切に使う社会の実現にも貢献します。それは、資源の無駄遣いを減らし、次の世代に過度な環境負債を残さないための一歩でもあります。地球と子どもたちの未来のためにいま、私たちにできるアクション私たちは、万象オイル(添加剤)を通じて、今日の社会を支えながら、子どもたちの未来につながる脱炭素への行動を続けていきます。環境への配慮と社会の現実を両立させる取り組みを積み重ねることこそが、次世代へ責任を果たす道であると考えています。

対象一覧

一般車

普通自動車、軽自動車

商用車

タクシー、バス、トラック、ダンプカー

農作業現場使用車

コンバイン、トラクター、耕運機

官公車

警察車両、消防車両、救急車
ゴミ収集車、道路清掃車、自衛隊車両

船舶

フェリー、貨物船、タンカー
漁船、クルーザー

重機

油圧ショベル、ブルドーザー、クレーン車

使用事例

大手ゼネコン

重機に使用

大手鉄道会社

鉄道車両に使用

警察車両

警察車両に使用

大型船舶(タンカー)

タンカーに使用

レーシングカー

公式レースにて使用

炭鉱掘削機※海外にて

海外にて大型掘削機に使用

大手自動車メーカー

市販車に使用(テスト済み)

ご使用方法

今の車のままでエンジンオイル量の
5%添加します。

フラッシング(洗浄)

アイドリングを10分後、エンジンオイル量の5%万象オイルを注入し再度アイドリングを10分します。終了後300km走行します。

フラッシング後の本注油

フラッシングが終わりましたらエンジンオイルの交換とエレメントの交換を行います。ベースオイルは10W-30(鉱物油)です。ベースオイルに5%を加え総オイル量になるようにします。
※ベースオイルの鉱物油はガソリンエンジン用とディーゼルエンジン用お間違い無いようにご注意ください

交換後のメンテナンス

●エレメント交換は
 通常通り定期的に行う。
●日々のエンジンオイルの減りは
 鉱物油(10w-30)を足すだけ。

※上記の使用方法は一般普通自動車のものです。車種、エンジン種類等によって注入する万象オイル の量や注入後のフロー、メンテナンス等内容はかわります。

万象オイル(添加剤)使用量

スクロールできます
排気量
クラス
シリンダー数の
目安
エンジンオイル量
(交換時)
万象オイル量
(㎖)
備考
~660cc
(軽自動車)
3気筒約2.5~3.0L125~150ml軽自動車全般
(例:N-BOX、ワゴンRなど)
~1.0L3~4気筒約3.0~3.5L150~175ml小型車
(例:ヤリス、マーチなど)
~1.5L4気筒約3.5~4.0L175~200mlコンパクトカー
(例:フィット、カローラなど)
~2.0L4気筒約4.0~4.5L200~225ml中型車・セダン
(例:シビック、スカイラインなど)
~2.5L4~6気筒約4.5~5.0L225~250mlSUVやワゴン
(例:RAV4、エクストレイルなど)
~3.0L6気筒約5.0~5.5L250~300ml大型セダン・ミニバン
(例:クラウン、アルファードなど)
~3.5L6気筒約5.5~6.0L275~325ml高出力モデル
(例:レクサスRX、フーガなど)
~4.0L8気筒約6.0~7.5L325~375mlスポーツカー・高級車
(例:LS460、GT-Rなど)
4.0L以上8~12気筒約7.5~6.5L375~600ml外車・高性能車
(例:AMG、フェラーリなど)
ディーゼル車
(2.0L~3.0L)
4~6気筒約6.0~8.0L300~400ml大型SUV・商用車向け
(例:ハイエースD、パジェロなど)

よくある質問

万象オイル(添加剤)は、多機能型(純石油系)オイル強化・改質剤であり、すべての機械類に適用されている画期的なものです。その性能が今までの常識をはるかに越える優秀性を有しているためいろいろな誤解、推測疑問が発生してきました。そのため万象オイル(添加剤)を正確に理解していただくよう、よくあるご質問をQ&A形式でご紹介いたします。

万象オイル(添加剤)はオイル強化改質剤ということですが、従来の添加剤とどう違うのですか?

添加剤には色々な種類がありますが、その多くが合成品で、オイルとは異質の成分が含まれているため効果は一時的なものです。多くの添加剤に配合されているテフロン・モリブデン系は有害物質で、長期間使用し続けると固まってしまいます。その結果、回路がつまってオイルが遮断され、エンジンが焼ける原因になります。万象オイル(添加剤)はオイルと同質の石油系で、全く有害物質を含んでいません。一般オイルと混ざり合うことでオイル自体に働きかけ、その性質を驚異的な高次元のオイルに改質させます。

「長期間オイルを交換しなくてもよい」と聞きましたが本当ですか?

車両のオイル交換時期は メーカー(車両)側の指定が最優先 となります。車種・使用状況・走行環境によって最適な交換サイクルは異なるため、一律に「○km交換不要」といったことをお約束するものではありません。ただし、万象オイル(添加剤)を使用された一部ユーザーの中には、オイルのコンディション維持に役立ったという声もいただいております。製品の安全性については、長期間にわたる社内試験や外部分析の実施歴があります。

友人が以前同じようなオイルを使用してエンジントラブルを起こしたということを聞きました。

他社製品の詳細は分かりませんが、万象オイル(添加剤)は石油系を基材としたオイル添加剤として製造されています。ただし、エンジンオイル・車両の状態・使用環境は非常に個別性が高いため、すべてのケースで不具合が発生しないことを保証するものではありません。安全にお使いいただくため、車両メーカー指定オイルの粘度・規格に適合する範囲でご使用ください。

8万km走行後の車でも、万象オイル(添加剤)を使えば長期間の走行に役立ちますか?

万象オイル(添加剤)は、エンジンオイルの働きを補助する目的で設計されています。ただし、走行可能距離はエンジンそのものの状態・過去のメンテナンス・使用環境に左右されるため、万象オイル(添加剤)の使用によって特定の走行距離を保証するものではありません。エンジンコンディションの改善につながったという例もありますが、効果の現れ方には個体差があります。

高価なオイルを定期交換している車と比較してどうですか?

オイルの性能は「ベースオイル」「添加剤パッケージ」「粘度」「規格」などにより大きく異なります。万象オイル(添加剤)はオイルの働きの補助を目的とした製品であり、高級オイルとの単純比較はできません。ただし、普段お使いのオイルに混ぜて利用することで、ユーザーの方からエンジン音やフィーリングが変わったという声をいただくことはあります。

オイル交換したばかりでオイルは汚れていないのでフラッシングは必要ないのではないですか?

フラッシングは必要です。新車以外のすべての中古車はすでにエンジンが汚れてその性能が低下しています。一般のオイルではその汚れを取り除くことはできません。これから長期間オイル無交換で走行するためには、必ずフラッシングをして、万象オイル(添加剤)を混入して下さい。

フラッシングは300㎞ぐらいと書いてありますが、忘れて3000㎞も走行してしまいました。もう一度フラッシングのやり直しが必要ですか?

必要ありません。300㎞程度が理想ですが、3000㎞で万象オイルの効果がなくなるわけではありません。オイル交換とオイルエレメント交換をした後、規定量の万象オイル(添加剤)を混入して下さい。

ガソリンスタンドでオイルが黒くなっているので交換を勧められました。交換した方がいいですか?

交換の必要はありません。万象オイル(添加剤)を入れるとエンジンオイルは黒くなります。これは汚れをしっかり取っている証拠です。一般のオイルは色と粘りで判断していますが、万象オイル(添加剤)はほとんど酸化しないので、オイルエレメントを交換していれば問題ありません。長期間使用しても全然色が変わらない一般のオイルは、その機能を果たしていませんので使用を控えた方がいいです。

エンジンオイルが燃焼して減少した時に、一般オイルだけを補充すればいい、ということですが万象オイル(添加剤)を一緒に補充する必要はないのですか?

エンジンオイルは漏れていない限り、燃焼されて減少します。万象オイルの粒子は、一般オイルの3/100~5/100という小さい粒子で、ほとんど燃えないという特徴を持っています。この粒子が一般オイルの粒子の回りに膜状に絡み付いていますので、オイルの燃焼による減りを少なくします。そのため、万象オイル(添加剤)は燃焼されずにそのまま残っているので10W-30のみ補充すればよいのです。

燃費について分かりやすく説明して下さい。

燃費は
・車両の状態
・走行環境
・運転方法
・メンテナンス状況
など多数の要因で変動します。万象オイル(添加剤)の使用により、エンジンフィールが変化したと感じるユーザーもいますが、一定の燃費改善を保証するものではありません。

製造元